ウォンヒェヒョン 留学生(週3日受験コース)
武蔵野美術大学工芸工業デザイン合格
「楽しむ」
私は最初には日本のジュェリー専門学校に入るために日本に来ました。日本に来て半年ぐらい過ぎた時、日本語学校で美術に興味ある先生と武蔵野美術大学のオープンキャンパスに行く機会がありました。そこで大学の先生方の話を聞いて、日本語学校の先生と相談した後、専門学校じゃなくて、美術大学に入ることにしました。そのためには韓国とは違いがある日本の実技試験の勉強が必要なので、昨年すいどーばたに通った友人達に紹介してもらって、通うことになりました。実技試験の準備時間が短かったことと共にデッサンは久しぶりだし、平面構成は初めてだったので心配もありましたが、留学生達にわかりやすい日本語で話してくださって楽しく授業を受けることができました。また、先生達の色々な話を良く聞いて、学生達の作品の良い所を見ながら勉強したので、良い結果になったと思います。あと、実技だけではなくて、面接の準備までしてもらってありがとうございました。すいどーばたに通って本当に良かったです。
